なぜ、かんなぎ(巫)FXは毎月30万円の安定収入を可能としてきたのか?

かんなぎ(巫)とは、証券口座を開設後、10分もかからずシステムをセッティングすれば平均の月利10%ほどが継続的に生まれてきたシステムです。

このお手紙の中でも詳しくお話ししていきますが10分セッティングしたら作業は終了なので、嫌でもほぼ同じ結果が出てしまいます。 つまり、再現性がとても高い投資法ということになります。

(若干の誤差が生まれる可能性はあります。FXは相対取引なので、100%同じ結果はあり得ません。また、インターネットその他の要因により相違が発生することがあります)

簡単にいえば、かんなぎ(巫)とは『最先端の人工知能があなたの代わりにトレードする』ということです。 平均して月利10%超えの成績なので


の利益が平均すると生み出されてきた、ということになります。 誤解してほしくないのですが、これは『事実』なので捏造の数字や夢物語ではありません。

「私はFXで負け続けてきたのでそんな人生がイメージできません!」と思うかもしれませんが、安心してください。 『あなたの作業は口座開設と10分間のインストールのみ』なのでもはや投資とすらいえません。

もちろん、ノウハウを学ぶ勉強もいりませんしパソコンやスマホに張り付いてトレードチャンスを探し続ける必要もありません。 時間の拘束がほぼゼロ、なのも特徴です。 トレードテクニックもいりません。人工知能がトレードするので初心者とか、中級者とか、そういうスキルもいらないのが特徴です。

過去の実績数値をみたい!という方も多いと思うのでここで、実績数値をまとめてお見せします。捏造一切なしのリアルタイム公開となります。
(※もし怪しいと思う方がいたら事務局へご一報ください。全て詳しくご説明します)





かんなぎ(巫)FXは難しい投資法ではありません。 10分間、セッティングしたら作業は終了。 あとは報酬画面を確認するだけ、という投資法なので初心者でも、中級者でも、男性でも女性でも、社会的な地位が高い人も低い人も、ほぼ同じ結果を手にすることができます。

投資の経験値は問題ではありません。大切なのは、人工知能に『忠実』に従うことです。 大事なことなので繰り返しますが、それだけで


の利益が平均すると生み出されてた、ということです。動画シリーズでもお話ししましたが、むしろ人間の裁量でトレードしたら負ける、という結果が出ています。

「1+1は?」と聞かれたら、誰でも迷わず「2」と答えると思います。 これは世界共通の公式で、アメリカ人でも中国人でもインド人でも「1+1=2」と答えます。これは、公式があるからです。今回のかんなぎ(巫)も同様です。

『いつでも』『同じ』『平均月利10%超えの実績』

これが、かんなぎ(巫)です。
10分間セッティングさえして、変な気を起こさずに人工知能に任せておけば高確率で同じ結果が出る= 平均月利10%超えの実績をもつというトレードを自分の口座で実行できる、ということになります。


かの天才・アインシュタインは言いました。
『人類史上、最高の発見は複利だ』と。

「The most powerful force in the universe is compound interest.」
と言ったそうです。かの有名な相対性理論よりもインパクトをもつ、ということでしょう。

たとえば、少しご質問ですが、銀行にお金を預けた場合、元本が2倍になるのにどのくらいの時間がかかると思いますか? 今から2880年後の西暦4896年です。(金利0.025%計算の場合)

一方で、もしも、複利の力をつかって、手持ちの元本を運用してきたらどうなるでしょうか? 少しだけ、ご紹介します。
元金100万円を月利10%と仮定して複利運用したシュミレーション


元金50万円を月利10%と仮定して複利運用したシュミレーション





この点だけは、強くお伝えさせて下さい。
『私は元本が少ないから投資なんて早いよ・・』
絶対に、そんなことは言わないで下さい。

なぜか?理由をご説明します。

世界で一番の株長者、といわれるウォーレン・バフェット氏。今では資産9兆円を超えるともいわれます。 アルゼンチンやギリシャなどの国家予算(歳入)とも同じくらいの富を一個人が所有していることになります。

では、ご質問です。

そのバフェット氏が投資をはじめた時、どのくらいの資産をもっていたと思いますか? ・・

答えをお伝えします。 21歳のときの純資産総額はわずか2万ドル。2万ドルからスタートして、26歳のときには、純資産総額は14万ドルに。1960年、30歳になったころには、100万ドルに達したといいます。

なぜ、最初は小さな元本からスタートして、みるみるうちに資産が増えていったのか?

その秘密が、『複利』にあります。

たとえほんの小さな資産からスタートしたとしても、気づいたら莫大な額になる可能性があるのが『複利』なのです。


では、あなたが複利運用をするには、一体どうしたら良いのでしょうか?

『複利のちから』を使う条件として、『利益を再投資し続けること』があります。 もちろん、かんなぎ(巫)は複利の力を使うことができます。勉強不要。時間の拘束ゼロ。トレードテクニック不要。ノウハウ0でOK。初心者でも関係なし。スキル不要。

かんなぎ(巫)にはこのような特徴がありますが、最初に10分間、セッティングを終えたらあなたは何もすることはありません。 証券口座で人工知能を搭載したかんなぎ(巫)が働き続けてくれます。

複利運用するかどうかは、あなたがコントロールして決められます。 もしも、複利運用したいなら、投資から生まれた利益を使わずに、再投資し続けてください・・・

なお、取引ロット数は手動設定なので、あなたがコントロールして複利運用ができます。 タッタそれだけで、かの天才・アインシュタインが『人類史上最大の発見』といった複利運用が可能になります。

さらに、お金を失うリスクを減らしたいなら、利益が大きくなってきたら、『最初の資金』を引き出してください。 たとえば、30万円からスタートした場合、利益額が30万円を超えて総額60万円以上になったら、元金の30万円を抜くのです。

この状態になれば、あなたは、最初の元金を失うリスクは少なくして、複利運用を続けることができます。 これは、プロの投資法なのでぜひ実践してみて下さい。


「なぜ、このようなお金を稼げる話をするんだ?」
「この話は本当なのか?」

今まで悪質な商材に騙された経験のある人は疑い深くなって当然だと思いますので疑う気持ちをもったままで結構ですので慎重にこの続きをお読みください。


これ以上『負け組FXトレーダー』を増やしたくありません。

なぜ、今回、「かんなぎ」プロジェクトを発足したのか?
理由をお伝えします。

もうこれ以上、負け続けるFXトレーダーを増やしたくない。
その思いから、発足しました。

ですので、このお手紙の内容を読むだけでもFXトレーダーとしての人生が変わるよう、ノウハウを詰め込みました。

このページは。読むだけで『得』をするでしょう。私は、あなたから何かを奪おうとは一切思っていません。安心して、この続きをお読みください。


FXトレーダーに待ち構える数々の地雷…。かなり厳しい「業界の真実」をお伝えします

私も、本当は、綺麗事ばかり言いたいです。
「FXをはじめれば人生ハッピーですよ~」とか
「時間に縛られず、場所に縛られず、どこでも稼げますよ~」などなど。

本当は、そんな綺麗事を言い続けた方が、あなたに好かれることはわかっています。人気も出るでしょう。しかし、そんな嘘八百を並べて負け組投資家を増やすようなことは絶対にしたくありません。

あなたに、業界の真実を知って頂いて、これまで業界で経験してきた全ての知識を提供することが、私の義務だと思っています。これからお話することに、甘っちょろい真実は1つもありません。

非常に厳しい内容になると思いますが、『これ以上負け組投資家を増やしたくない』という思いで、業界の真実をさらけ出していきます。この内容を知ることで、怒り狂うFXトレーダーもいるでしょう。また、業界の猛反発を受ける可能性もあります。

本当は、私も、綺麗事だけ話して『あなたもFXで億万長者ですよ~』とお茶を濁したいです。ですが、もう、我慢の限界に達しました。もうこれ以上、負け続けるFXトレーダーを増やしたくないので真実を暴露します。

なぜFXトレーダーの95%以上が負け組投資家になってしまうのか?

これから、詳細にお話していきます。この内容を読んだうえで、あなたがこれからどうするのか、よく検討したうえで、行動して頂ければと思います。


まず、この真実を暴露します。 もちろん、業界には数少ない本物のトレーダーもいます。大手の金融機関で修行を積み、プロのディーラーとして、為替を動かしてきた機関投資家です。 彼らは、本物の投資家でありプロの機関投資家なので否定するつもりもありません。

しかし、多くの自称FXトレーダーは、トレードで稼いでいるのではありません。『私はFXで成功しました!』という嘘をついて、情報商材を売ることで稼いでいるようです。 なぜ、彼らはそんなことをするのか?

その理由は、
『FXトレードにはお金を失うリスクがある、しかし情報商材を売れば お金を失うリスクは限りなく低い』
という事実を知っているからです。

こんなことを言うと、多くの情報商材屋の猛反発を受けそうですが・・ 何冊か、FXの本を買って外注にまとめさせ、いくつか、FXの情報商材を買って外注にまとめさせる。 外注にノウハウをまとめさせた後に、『私はこのノウハウでFXトレーダーとして成功しました!』という誇大広告を作って、情報商材を大量に売る。

ただそれだけで、億万長者になった情報商材屋が何人もいるといいます。 嘘をついて儲けている人も、情報商材の世界にはいるようです。

悲惨な現実ですが、そんな志のない情報商材屋の被害にあう方が後を断ちません。そんな現実に一石を投じたいと思い、かんなぎを公開しました。 嘘つきが作った妄想ノウハウでいくら勉強してもまず勝てません。

子供には子供を育てられないように、ナンチャッテは本物のFXトレーダーを育てられないからです。 あなたには、まず、この真実を知って欲しいと思っています。 偽物ばかりがはびこる情報商材、雑誌などその他のノウハウに騙されていてはいつまで経っても勝ち組投資家にはなれません。


これも、非常に危険な真実です。こんなことを書いたら、業界から抹殺される可能性もあります。

しかし、本当にFXトレーダーのことを考えたら、この真実を言わないわけにはいかないので、この話も暴露します。

さて、FXトレードを勧める会社が、業界にはいくつもあります。 もちろん、誠実な会社もあります。特に、大手の金融機関はきちんとしています。 しかし、そうではないFX業者もたくさんある、というのが業界の真実です。

では、悪徳業者は、どうやって儲けているのか?

それは、個人トレーダーを負けさせることで、その負けた金額を、そっくりそのまま会社の利益にしているのです。

簡単にいうと、FXトレーダーの負けを、FX会社が養分として吸い上げている、ということです。

吸血鬼、という表現は適切ではないかもしれませんが、個人投資家をカモるために、わざと負けさせる、適切な値段をいれずにスベらせる、インターバンクとつながない、などなど。

ありとあらゆる手を使って、個人投資家をカモにしていることがあるようです。

そして、こういうFX業者は、カモを探すため、カモを見つけるために書籍や雑誌、セミナーなどを使って『こうすればFXトレードで億万長者になれます!』とエサをまいて、新しいカモを見つけます。 もし、あなたがFXトレードで勝ちたいのであれば、絶対的に重要なことがあります。

それは、お客様が勝つことを喜んでくれる優良業者を、多くの会社の中から見つけること。そして、優良業者の口座でだけ、FXトレードをすること。あなたが勝ち組投資家になるために、非常に重要な視点なので絶対に忘れないでください。

私は、FX会社の現役の社員からも、個人トレーダーの実績を聞いています。彼らは、口を揃えていいます。『裁量でトレードするFXトレーダーの95%以上は負けていますよ・・』と。

なぜ、こんなことが起こってしまうのか?その原因について、お伝えします。その原因は、人間の本能にあります。



なぜ、FX市場に参加するトレーダーの9割が負けてしまうのか?

しかも、その中には最初から資金がある高所得者や、エリートも含まれています。一般に、社会的な地位が高く、教育水準も高い高所得者でさえFXトレードで敗退していく現状があります。

その欠陥を学術的に解明し、理論化したのがダニエル・カーネマンとエイモス・ドベルスキーの二人が提唱した「プロスペクト理論」です。 ちなみに、この理論でダニエル・カーネマン氏は2002年にノーベル経済学賞を受賞しています。


このプロスペクト理論で語られていることは、全く同じ金額でも人間は損失のほうが大きいように感じやすく、結果的に苦痛を避けるために損失を先延ばしにしてしまうということです。これは人間の本能であり、普通の生活をする上では致命傷になることはあまり無い本能です。

ですが、マーケットの世界では、この本能は極めて巨大な障害となって立ちはだかるのです。では、この本能は、トレードにどう影響するのでしょうか?

『損切り(ロスカット)』できずに含み損をズルズルと抱えてしまう。利益はすぐに決済してしまい、小さな利益で終わってしまう…


これが、FXトレーダーが失敗する最大の原因です。そして、人間の心理(欲望)が存在する以上、逆らうのが非常に難しい『本能』でもあります。

ノーベル経済学賞を受賞したダニエル・カーネマン氏とエイモス・ドベルスキー氏の二人が提唱した通り、95%以上のFXトレーダーが負ける原因はここに集約します。 もし、あなたが、上位5%以内に入る天才トレーダーならば、こんな理論は関係ありません。

ですが、もしも、これまでの成績がふるわなかったならば・・・ 巨額の損失をくらってしまう前に、『より良い選択』をして頂きたいというのが私たちの偽らざる本音です。




じっくりとご確認ください。



このポイントこそが、もっとも重要な部分です。そして、このお手紙で、最も強くお伝えしたい部分です。 どうすれば、FXトレーダー様に最高の結果を手に入れて頂くことができるのか?検討に検討を重ねた結果、このような結論に至りました・・・

そもそも、人間の脳をはるかに上回る演算能力をもつ『人工知能』がトレードすればいい。


今、人工知能は様々な分野で活躍をはじめています。

ある特定の分野に関する演算能力に関しては、『すでに人間の演算処理能力をはるかに上回っている』と言っても過言ではない現象が日々、生まれています。

たとえば・・

大富豪、孫正義氏が熱弁。 「人類のIQを平均100前後とすれば、 人工知能のIQは推定で1万程度になるのではないか」

2016年6月の株主総会にて、2000人を超える株主に対して熱弁をふるいました。 100年後のコンピュータから見た人間は「アメーバ以下」という衝撃的な発言をし、人工知能の時代を予言しました。

世界最大の資産運用会社 ブリッジウォーター・アソシエーツは AIチームを発足させました

世界最大のヘッジファンド運用会社は人工知 能(AI)の将来性に賭けている。 レイ・ダリオ氏が会長を務める規模1650億ドル(約19兆7000億円) のブリッジウォーター・アソシエーツは、3月にメンバー6人程度の AIチームを発足させる。 関係者によれば、新チームは過去のデータや統計上の確率に基づいて予想を立てるトレーディングアルゴリズムをつくる。このプログラムは決められた指示に従うのではなく、 市場の変化を学習し新たな情報に適応していくという。(Bloombergより)

Googleが開発した囲碁AI「AlphaGo」は 『囲碁界の魔王』イ・セドル九段に圧勝・・

米グーグルの研究部門であるGoogle DeepMindが開発した囲碁AI(人工知能)「AlphaGo(アルファ碁)」と、韓国のプロ棋士イ・セドル氏が2016年3月9日~15日に韓国で相まみえた五番勝負は、イ・セドル氏が第四局で一矢を報いたものの、4勝1敗でAlphaGoの圧勝に終わった。 AlphaGoのソフトウエアには、囲碁のルールすら組み込まれていない。過去の棋譜をニューラルネットに入力する「教師あり学習」と、「強化学習(教師なし学習)」だけで、世界最強と称されるプロ棋士を破るまでに成長させた。(日経新聞より)

カリフォルニア大学ロサンゼルス校で開発された 95%の確率でがん細胞を特定する人工知能・・

カリフォルニア大学ロサンゼルス校、カリフォルニア・ナノシステム研究所のバーハム・ジャラリ教授率いる研究グループが開発した、人工知能によるがん診断法が話題になっています。 複雑なアルゴリズムに基づき、データを解析し、大きさ・粒度・生物量を含む計16点の特徴を抽出する。その結果、95パーセントの確率でがん細胞を特定することが可能になりました。

カリフォルニア大学ロサンゼルス校、カリフォルニア・ナノシステム研究所のバーハム・ジャラリ教授率いる研究グループが開発した、人工知能によるがん診断法が話題になっています。

複雑なアルゴリズムに基づき、データを解析し、大きさ・粒度・生物量を含む計16点の特徴を抽出する。その結果、95パーセントの確率でがん細胞を特定することが可能になりました。

さらに・・
将棋電王戦を戦った棋士である永瀬六段や、村山慈明七段いわく・・・ 人工知能との対局では「練習対局での通算勝率は1~2割程度」とのことです。



とのこと。 さらに、人工知能はチェスの世界でも勝利実績を残しています。

1997年、IBMが開発したAIのディープ・ブルーは、チェスの世界チャンピオンであるガルリ・カスパロフ氏に勝利


さらに、世界でも有数のエリート大学、オックスフォード大学の人工知能の専門家はこんな衝撃的な論文を発表しました。



これは、野村総合研究所とオックスフォード大学のオズボーン准教授らとの共同研究によるものです。 マイケル・オズボーン教授はこのように言います。

「最近の技術革新の中でも注目すべきはビッグデータです。これまで不可能だった莫大な量のデータをコンピューターが処理できるようになった結果、仕事をルーチン化することが可能になりつつあります。 人間は休憩や睡眠をとる必要があるので、観察が中断することがありますが、センサーは常に見張りができる。

また、人間は集中力の低下や人それぞれに思考のバイアスがありますが、ビッグデータを分析するコンピューターにはそのようなデメリットがない。結果として、機械のほうが人間よりすぐれた仕事をする可能性すらあるわけです」


ここまでご紹介したように、人工知能は、特定の分野において人間をはるかに上回る結果を残します。 たとえば、チェスや囲碁や将棋。 過去の膨大なデータを解析し、共通点や法則性を見つけ出し、人間が驚くような新手を発見してきました。

それぞれの分野のトッププロをも負かすほどの成績を人工知能の演算能力が導き出しています。 これから、この流れはますます加速していくでしょう。 特定の分野におけるアルゴリズムにおいて、人間をはるかに上回る結果を生み出しているのが、『人工知能』です。


ここで、今回、『かんなぎ(巫)』を開発した専門家、 斉藤常治 先生をご紹介します。








さて、それでは、 かんなぎが生まれるまでの経緯をお伝えします。
一体、どのような開発秘話があるのか? じっくりとお読みください。




さて、かんなぎFXが生まれる前の話。1991年にさかのぼります。 かんなぎ(巫)を開発した斉藤社長は、大手予備校、駿台予備校の教育ソフトを開発するSATT社に入社しました。 そこで、まだほとんどの方が「IT?なにそれ?」という状態の黎明期から教育ソフトの開発に集中してきました。
そして、2004年、取締役副社長兼ヘッドマスターとして、「日本初のナレッジワーカー対象のマクロメディア専門スクール」を立ち上げました。 まさに、e-ラーニングの黎明期の頃の話です。



『最先端のシステムを作って社会を変えたい!』
こんな思いをもって独立。e-ラーニングにおいて、数々の特許を取得しました。当時としては最先端のシステムを搭載していて、多くの技術者が関わって生まれたシステムでした。しかし、まだ当時は時代がそこまで追いついていなかったのです。




最先端の技術に対して、世間の目は冷ややかでした。 大手メディアに取り上げられはするものの、「やっぱり実用化は厳しいよね・・」という声が多かったのも事実。 素晴らしい技術は持ちながらも、実用化にあたっての壁は分厚かったのです。



どんな分野であれば、最先端の技術の素晴らしさを証明できるのか? 検討に検討を重ねた結果、考えつきました。『数字で結果の出る金融の世界で勝負することだ』と。

金融の世界であれば、明確に、勝ち負けが決まります。勝てば官軍、負ければ賊軍の世界。

明確な数値データさえあれば、誰もが納得する世界です。 そんな経緯があって、金融分野での技術開発をしようと、決断したのでした。




出会いは突然、やってきました。 東大卒、金融分野の研究をマッドサイエンティスト並みに続ける天才エンジニアとの出会いがあったのです。 その男の名は、高橋佑幸氏。

天才的なプログラミングスキルを持ちながら、金融分野に特化してスキルを磨き続けてきた人物。 東日本大震災を理由に、被災してきた関係でたまたまのご縁で出会ったのでした。



はじめて会ったその時から、斉藤社長は、高橋氏のセンス、金融に対する造詣の深さ、そしてパフォーマンスの高さ、正確さに感銘を受けました。

「この男となら、まだ誰も作ったことのない
 金融分野の人工知能システムを作れるかもしれない・・」


胸の高鳴りがおさまらなかった、といいます。



今回、かんなぎ(巫)を構築するために、10年以上に及ぶ、世界に流通するあらゆる通貨ペアの動きをビッグデータ解析しました。さらに、ヘッジファンドをはじめとするアルゴリズムのパターン記憶も、厳選に厳選を重ね、ビッグデータ解析を行いました。
※ちなみに、データや研究段階で使った通貨ペアは以下の通りです・・

"USDJPY" / "EURJPY" / "GBPJPY" / "CHFJPY" / "AUDJPY" / "EURUSD" / "GBPUSD" / "USDCHF" / "EURGBP" / "EURCHF" / "GBPCHF" / "USDCAD" / "EURCAD" / "AUDUSD" / "NZDUSD" / "NZDJPY" / "AUDCHF" / "CADCHF" / "CADJPY" / "CNHJPY" / "EURAUD" / "HKDJPY" / "USDHKD" / "ZARJPY"


これらの通貨ペアのあらゆる動きをロジック化した結果、『自信をもってオススメできる』と今回、世に出したのが唯一『ドル/円』のペアです。



さて、かんなぎ(巫)の実用化への道がはじまりました。まずは、検証からスタートしました。 時は、2016年1月。検証のスタートとしては、最悪の時期でした。 なぜなら、全世界的に吹き荒れる猛烈な円高・ドル安・株安の中で検証をスタートしたからです。

リーマンショックを彷彿とさせるマーケットで、全世界のヘッジファンドが多額の損失を記録しバタバタと倒産しました・・
『世界の市場は危機に直面しており投資家は大いに用心する必要がある』と
富豪のジョージ・ソロス氏は警告し、2016年初めからの株式市場は波乱に見舞われ、6日までに世界で時価総額約2兆5000億ドル(約294兆円)が失われました。

さて、そんな逆風のなか、かんなぎ(巫)はどんな結果を残したのか?
『マイナス1%』の損失でした。マイナスなので、大したことないと思われるかもしれません。

ですが、運営チームがこの時、実感したのは『突然の予期せぬ暴落にも耐えうるシステム』だと確信しました。 ほとんどの個人投資家が、資金を失う原因は『突然の予期せぬ暴落』で一気に資産を失います。 一回のドローダウンで勝ちをはるかに上回る損失を出すのです。

ですが、この時は『予期せぬ暴落』にも耐えうる、と確信をもったのでした。



さて、リーマンショックを彷彿とさせる2016年、年初からのマーケットを生き抜き、運用を続けました。 その後、どうなったか?

『バックテストだけでなくトラックレコード(運用成績)が 飛び抜けて優秀』だということがわかりました。 ここで、少し、専門的な解説をします。 あなたが自動売買などのシステムを買う時、一番大切にしなくてはいけないこと。それが、『トラックレコード(運用成績)』です。

バックテストが優秀なトレードシステムというのはたくさんあります。ですが、実際に運用したトラックレコード(運用成績)はひどい、というものはごまんとあります。 『机上の空論』なのです。このようなシステムを手にしたら悲劇です。絵に描いた餅、にすぎないので運用すればするほど利益を失います。

一方、今回のかんなぎ(巫)は、バックテストだけではありません。運用成績(トラックレコード)も全てリアルタイムで公開しています。

運用成績(トラックレコード)を公開するのは、正直いってリスクがあります。もし、マイナスになったら『稼げないことがわかってしまうから』です。 ですから、運用成績(トラックレコード)を公開すること自体、自信の現れだと思ってください。

もう一度、運用成績(トラックレコード)をご紹介します。嘘偽りは一切ありません。

※リアルタイムに更新されます。





では、ここで、かんなぎがどうやって利益をとるのか、そのテクニックについて解説しましょう。


FX版「巫」の特性は、「損小利大」かつ「順張り」です。

損小利大=逆行時は損失が小さく抑え、成功時は利益を大きく伸ばす
順張り=トレンドの流れに沿ってトレードを行う

FX版「巫」は順張りのトレードスタイルなので、マーケットが上昇トレンドにあるときはロング(買い)、下落トレンドにあるときはショート(売り)のポジションを持ちます。

また、トレードスタイルが順張りの場合は、投資アルゴリズムを適切に構築すれば、損小利大に収束することが多くなります。



簡単にお伝えすると、
『小さなロスカットを繰り返しながら大きな利益を狙いに行く』
いうことです。

WEB動画の中では、この点について『クジラを狙いに行くシステム』だとお伝えしました。 『小さなロスカットを繰り返しながら大きな利益を狙いに行く』このシステムなので、勝率はそう高くありません。

ですが、実績数値をご覧頂ければ分かる通り、平均月利10%超えという驚異的な数字を達成し続けています。


では、「巫」が実際のマーケットでどのような振る舞いを見せたのか解説しましょう。 最近のマーケットで大きなイベントがあった時期をいくつかピックアップして紹介したいと思います。

(1) 2016年4月28日・日銀政策発表直後

日銀政策発表はマーケットが大きく動くイベントの1つです。 この日の日銀政策発表では、追加緩和の見送りが発表されました。その瞬間、1分もしない間にドル円は2円前後も暴落しました。 強烈な円高ドル安です。株式市場も巻き込まれました。

これだけ一気に下落すれば、「 そろそろ底を打ちだろう、上昇に転じるのではないか 」と思いたくなるのが人情です。 しかし、「巫」はそんな人情を無視するかのように下落を予測し、ショート(ドル円の売り)のシグナルを出したのです。 蓋を開けてみると、果たして下落トレンドは続き、「巫」は4月29日の夕方に悠々と利益確定をしました。

ここから、次第にマーケットを熟知した人間の感覚とは明らかに異質の判断を下す「巫」の傾向が明らかになっていきました。
(2) 2016年5月6日・米国雇用統計

米国雇用統計は、日本時間で21時半(夏時間の場合)に発表されます。発表直後は瞬間的に上下いずれかの方向にかなりのスピードで動きます。 21時半に米国雇用統計が発表された直後は1時間ほどドル円が下落し、円高ドル安がスピーディに進行しました。

ところが、そこから急激に反転上昇したのです。 これは手ごわい相場展開です。

下がると思ってショート(売り)を仕掛けた投資家、上がると思ってロング(買い)を仕掛けた投資家の両方が打撃を受ける展開だからです。 米国雇用統計でロングを仕掛けた投資家は発表直後の急落でロスカット(損切り)します。

一方、ショートを仕掛けた投資家も急激な反転上昇に巻き込まれ、ロスカットに追い込まれてしまうのです。 この難解な展開が繰り広げられていた時、「巫」は売買シグナルを出さずに静観していました。これは振り返ってみると妥当で合理的な判断でした。 「手を出すべきでないところでは、しっかりと様子を見る」という判断ができていたからです。

「巫」はそのあとも数時間静観後、ようやく上昇を予測してロングのシグナルを配信しました。 マーケットが上下どちらに行くのか不透明で多くの投資家たちが疑心暗鬼に陥る中「上昇」という判断を下したのです。

その後ゴールデンウィークを挟んで5月10日までロングポジションを保有し、しっかりと利益が乗ったところでポジションを閉じて利益確定したのです。

マーケットの方向感が不透明で市場参加者(投資家)が疑心暗鬼に陥っているときは、なかなかポジションを保有し続けることができません。 不安になって、少しでも利益が乗ったらポジションを閉じて利益確定してしまうのです。

このような不透明なマーケットで数日にわたりポジションを保有し続けるという判断は、生身の人間にはなかなかできない芸当です。 メンタルにかかる重圧(途中でトレンドが変わって利益を失うのではないかという恐怖)に耐えきれないことがほとんどだからです。

しかし、AIには恐怖を感じるアルゴリズムが搭載されていないため、ひたすらロジックに従ってトレードできます。これもまた、実戦運用を通して明らかになった「巫」の特性です。

(3) 2016年6月3日・米国雇用統計
米国雇用統計は、原則的に毎月第一金曜日に発表されることになっています。 この日も21時半に米国雇用統計が発表されました。

2016年5月の米国雇用統計が想起され、「 またしても方向感のない行って来いの相場になるのでは 」と思いきや、しっかりと下落の方向感が出る展開になりました。 この局面において、「巫」は下落トレンドを追撃する形でショート(売り)のシグナルを出しました。

マーケットが大きく動いている最中にエントリーするのは勇気が要ります。 「 ここでエントリーした途端にトレンドがひっくり返ったらどうしよう? 」という不安が付きまといます。 一般に多くの個人投資家は、下げ止まる、または上げ止まったところで、それまでのトレンドとは反対方向のトレードをする「逆張り」を好みます。 「 そろそろ下げ止まるだろう、上げ止まるだろう 」と判断する方が、トレンドを追撃する判断よりも心理的抵抗がだいぶ少ないからです。

ところが、「巫」はそうした人間心理などお構いなしにトレンドを追撃する判断をしました。 その後のマーケットは週明けまで下落トレンドが続き、「巫」は週明け月曜日(6月6日)の朝のマーケットで無事に利益確定したのでした。 ここには、「マーケットが大きく動く時は人間心理に強い抵抗がある判断をした方が結果として大きな利益につながる」という傾向が見え隠れしています。

(4) 2016年6月16日・日銀政策発表
この日は日銀政策発表がありました。 米国や欧州の金融政策発表とは異なり、発表時間が不確定なため、当日は疑心暗鬼のピリピリムードになることが多いです。 いつマーケットが急騰・急落するか分からないという、大変な恐怖と不安を伴います。
神経質で不透明なマーケットの状態では、人間心理からすれば 「 怖いから見送る 」 というのが自然な流れです。 ところが、この時「巫」は前日のうちに下落すると判断してショート(売り)のシグナルを出していたのです。

大イベントの前にエントリー(仕掛け)すること自体、かなりの勇気がいる判断です。 エントリーしてしまえば身動きができないので、急騰するか急落するか分からないうちに仕掛けることは、正に賭けに等しいと感じるのが通常の心理です。

果たしてその結果は見事に下落トレンドの読みが的中し、6月16日の深夜にエグジット(決済)して無事に利益確定したのでした。 振り返ってみれば、日銀政策発表の前日からマーケットの値動きは伸び悩み、失速する気配を見せていました。 とは言え、大イベントの前にポジションを仕掛けるのは、よほどの強心臓でなければ難しいでしょう。 これは正に「恐怖」という感情を検知しないAIならではの振る舞いと言えます。

(5) 2016年6月23日・英国国民投票
全世界が固唾を飲んで見守った英国国民投票、読者の皆さんもまだ記憶に新しいと思います。 英国のEU脱退(ブレグジット)の可否を問う歴史的な国民投票は、世界に激震が走る結果になりました。 当然ながら、マーケットにおいても歴史的な一大イベントとなりました

この時「巫」は前日のうちに上昇を予測し、ロング(買い)のシグナルを出していました。 国民投票当日の朝までは順調に上昇し十分な利益を確保していました(およそ2%)が、開票が進み 「 離脱派が優勢 」 と報じられた途端、瞬間的にトレンドが急変してしまいました。

「巫」はトレンドの反転を検知し、ロングのポジションを閉じました。せっかくの利益は吹き飛び、わずかながら損失を被ってしまいました。 その後ドル円は 「 下落幅8円 」 というとんでもない暴落を見せ、「 もはや恐怖と狂気に満ちた異常なマーケット 」 と言わざるを得ない状況でした。

蛇足ですが、金融関連企業の取引手数料にあたるスプレッドが、とんでもない大きさになっていたことも話題になっていました。 あまりにもスプレッドが大きすぎて、投資家のポジションが軒並み強制的にロスカットされ、大損失を被ってしまったのです。

「巫」はしばらくこうした恐ろしい事態の推移を見守った後で下落を予測し、ショート(売り)のシグナルを出しました。 マーケットの狂乱が終息し、小康状態を取り戻したかのように見えました。 ところが、そこから急激に上昇し始めたのです。それまでの暴落は一体何だったのかというほどの反発でした。

結局「巫」は週明けの月曜日にポジションをエグジットし、1%を超える損失を被ってしまいました。 さすがに歴史的な一大イベントのインパクトがもたらすカオスには、現時点ではAIでも対応しきれないことが分かりました。 以上、2016年4月以降における、代表的なイベント時の「巫」の振る舞いを紹介しました。 英国国民投票では、さすがのAIも翻弄されたものの、期間通算では、しっかりと運用効率が右肩上がりの傾向となりました。


推薦者 渡部 純一
2007年、金融商品(FX、日経225、株式、その他全般)とインターネットを融合させたビジネスモデルを日本でいち早く構築、投資助言を専門とする会社、株式会社プログレスマインドを設立。 情報配信業務から、自動売買ロボット(ソフト)販売、投資情報セミナーなど、金融関連の業務を幅広く手がけ、その分野では日本でトップクラスの実績を誇る。 「相場を当て続けないと生き残れない」という弱肉強食のこの世界で10年目を迎える老舗となっている。
かんなぎは間違いなくFXトレードを変えるでしょう。

職業柄、多くの最新の投資法に出会います。いろいろな方が、「渡部会長、これこそ最高の投資法ですよ~」とプレゼンをしに来られるのです。 しかし、どんなに素晴らしいプレゼンでも、この世界はいわゆる『せんみつ』の世界。

1000の投資法があれば、その中でも信用できるのは3つあれば良いところ、というのが実情です。 ですが、こと『かんなぎ(巫)』に関していえばこのシステムは、今、私が最も自信をもっておすすめしているFXトレード法です。 その理由は、実績が物語っています。

どんなにプレゼンが上手くても、実績が出ないソフトは多々あります。 しかし、かんなぎ(巫)は、かなり難易度が高い2016年の相場でも、淡々と利益を出し続けている実績があります。 年明けからの急激な株式相場の暴落、イギリスのEU離脱問題、アメリカ大統領選、などなど、2016年は本当にいろいろなことがありました。

裁量のFXトレーダーの多くも、多額の損失を出したと聞いています。しかし、かんなぎ(巫)は予想をはるかに上回るパフォーマンスを出し続けています。 もはや、裁量トレーダーが活躍する時代は終わった、これからは本格的に人工知能がトレードする時代が来るのだ・・と時代の変化を感じております。

どちらにしても、裁量のFXトレードには限界が来ているのは間違いありません。非常に厳しいイバラの道を行くのではなく最先端の人工知能に任せてみませんか?心から、かんなぎを推薦します。
推薦者 山本 一也
株式会社プログレスマインド代表取締役社長。東京大学農学部卒。
大学在学中からITの応用を得意とし、漁獲高をプログラムするシステムを開発。大学卒業後、大手IT企業に入社。日本初のサーバー管理型FXの自動売買システムをリリースしヒットさせた実績をもつ。 現在は、プログレスマインド株式会社の代表として、FX、株式、日経先物オプションをはじめ金融分野の厳選したプロフェッショナル達をプロデュースしている。 10年以上の金融業界における経験から、広いネットワークと情報網をもつ。 モットーは『常に投資家の味方となり人生のお役に立ち続けたい』ということ。
FXにおいてかんなぎ(巫)以上のシステムを私は知りません。 日本人全員がやるべきだと思っています。

断言します。 かんなぎ(巫)に出会えたことはFXトレーダーにとって人生最高の幸運だ、と言い切れます。なぜ、そう言い切れるのか? 私自身、FXの自動売買プログラムを自分で構築し、販売していた経歴をもっています。ですから、嘘のプログラム、偽物のプログラムは一瞬でわかります。

また、職業柄、多くのプログラムを見る立場にあり、また業界の噂話などでも、偽物のソフト、嘘だらけの業者などいろいろな裏話を耳にします。そんな中で、この『かんなぎ(巫)』以上のFXプログラムを私は知りません。

その理由は第一に、平均月利10%以上、という驚異的な実績を生み出し続けています。これは、世界トップレベルのトレーダーをもはるかに超える実績です。

第二に、ロスカットポイントの設定です。初心者のFXトレーダーが負ける最も大きな原因は、ロスカットが出来ないこと。 ほとんどのトレーダーが、ロスカットが出来ずに敗退していきますがかんなぎは50pipsで自動的にロスカットするのでそのリスクも徹底的に排除しています。

第三に、信頼できる証券会社を活用している点です。アヴァトレードジャパンさんは、私も最も信頼している証券会社であり世界的に見ても、信頼性の高いきちんとした証券会社です。 そして同社は、API接続という方法によって、かんなぎのシステムを組み込んだ「サーバー型自動売買」を実現させてくれている、初めてかつ現状唯一の会社です。

今回、かんなぎ(巫)がリリースされて、本当にうれしく思います。これ以上のシステムは、現時点では存在しません。そう断言できます。まずは、疑う気持ちをもったままで良いので小さくスタートしてみてください。 あなたは、その性能の高さに驚くでしょう。

そして、『私が求めていたのはまさにかんなぎだ!』と笑顔になるでしょう。そんなシーンがありありと想像できます。成功して理想通りのライフスタイルを手に入れたら、事務局までご連絡くださいね。 『こんなに良いシステムを紹介してくれてありがとう』と。


投資の初心者の方が実は成功確率が高いのです

FXトレードというと、パソコンのモニターを何枚も並べて息もつかせぬ高速トレードをしなければならない、と思われるかもしれません。ですが、そんなことは一切必要ありません。なぜなら、セッティングを10分したら作業は終了するからです。

あなたがパソコンを閉じていても、眠っていても、悩んでいても、お酒を飲んでいても、かんなぎ(巫)が勝手にお金を連れてきた実績があります。かんなぎ(巫)は『初心者でもほぼ同じ結果が出るシステム』です。 ほぼ同じ、というのは若干の誤差が生じる可能性もあるからです。

勉強不要。時間の拘束ゼロ。トレードテクニック不要。ノウハウ0でOK。初心者でも関係なし。スキル不要。

これがかんなぎ(巫)の特徴です。このツールに忠実に従えば、投資の経験が一切ない方でも、最先端の人工知能が演算した結果 『これこそ最良』と決断した結果を手に入れることができます。

逆に、投資の経験が少ない人の方が、利益は上がりやすい傾向にあります。なぜなら、中途半端にアレンジを加えたり、自分のオリジナルを出そうとしないからです。私は、はじめてかんなぎ(巫)を授かったとき、 正直な気持ちをいえば「こんな簡単なことで投資で勝てるはずがない」と 思いました。

半信半疑でした。 なぜなら、これまで自分でやってきたトレード法とは全く異なるため 「こんなやり方で利益がとれる訳がない」と思っていたのです。 しかし、あまりに強く勧められたので、信じられない気持ちを抑えて、 ただツールに忠実に従って自動売買させました。

結果、平均月利10%超えの実力を自分の口座で実現、という信じられない利益を 手にしてしまいました。 この時、はじめてかんなぎ(巫)の威力を知りました。 ここでちょっと解説したいのですが


投資の世界では、ハーバードやオックスフォードといった世界トップの大学で金融工学を習得した方が外資系の銀行に勤めます。 そういった世界最高峰のトレーダーがどのくらいの成績を出せば『優秀』と言われるのか?

・・答えは、年10%を出せばトップレベルです。 ここで、再度、ウォーレン・バフェット氏ですが世界一の株長者、ウォーレン・バフェット氏の年利はどのくらいでしょうか?少し、考えてみてくださいね。

・・いいですか?答えをお伝えします。

「37年間、『年平均22.6%』」運用で、投資元本を、『6兆円!!』『1949倍』にしました。

世界一のバフェット氏ですら年平均22.6%なのです。正直、かんなぎ(巫)の平均月利10%超え、というのは出来過ぎだとも思います。 ただ、このかんなぎ(巫)が生み出した月利10%超え、という金額が何を意味しているのかといえば、10分セッティングしただけで生み出してきた金額です。

トレード法はたくさんあります。テクニカル分析の手法もたくさんあります。ボリンジャーバンド、一目均衡表、ゴールデンクロス・・いろいろな指標もあります。

しかし、どのテクニカル指標を知らなくても、あなたは何も勉強することなく、考えることすらなく、 かんなぎ(巫)を10分セッティングさえすれば『いつでも』『初心者でも』『ほぼ同じ結果』を出せています。




逆に、『人工知能』の判断に逆らうと失敗します。
私たちも、かんなぎ(巫)に従って成功した後、調子に乗ってしまい自分のオリジナルをミックスさせてしまいました。 その結果、失敗しました。

『人工知能』に中途半端にアレンジを加えてトレードしてしまったので含み損をかかえてしまったのです。 このかんなぎ(巫)で大切な事は、『人工知能に忠実に従うこと』なのです。


よく言われるのは 『あなただからできたんだ』という内容です。 『FXトレードの経験者しかできないんじゃないか?』 『あなただからできたんじゃないのか?』という疑問です。 ここで一番真剣に伝えたい事なのですが、私たちだからできた訳ではありません。 念のため、もう一度お伝えしておきます。

勉強不要。時間の拘束ゼロ。トレードテクニック不要。ノウハウ0でOK。 初心者でも関係なし。スキル不要。

かんなぎ(巫)にはこのような特徴がありますが、 あなたがすることは、最初に10分間、ツールをセッティングすることだけ。

その後は何もすることなく、証券口座で人工知能を搭載したかんなぎ(巫)が 働き続けてくれます。 実際に、トラックレコード(運用成績)をご覧頂ければ分かるとおり セッティングの後は何もすることなく 平均月利10%以上の結果を残してきました。

100万円の運用ならば毎月約10万円、
200万円の運用ならば毎月約20万円、
300万円の運用ならば毎月約30万円、


ほったらかしで生まれてきた実績がある、ということです。


ここまでは、私たちのことをお話してきました。 今度はあなたが利益を手にする番です。そこで今回、ここまで真剣に手紙を読んでくれたあなたに、かんなぎ(巫)をご提供しようと考えています。

「今度はあなたがかんなぎ(巫)を手に入れて平均月利10%の 利益を手にする番です!」

もうこれ以上、裁量トレードのストレスを感じる必要はありません。 『今、持っているポジションがズルズルと下がり続けたらどうしよう・・』 こんな恐怖にとらわれる必要はないのです!

あなたも、今よりもストレスを減らして、もっと家族に優しく、周りの人を気遣いながらトレードを楽しみたいと思いませんか?



FXにおける裁量トレードと、かんなぎ(巫)との違いについてまとめます。 FXの裁量トレードは、残念なことに95%以上の投資家が負けています。 これは、FX会社の実際の社員さんからも裏話を聞いているので真実です。

FXトレードで勝つのは一握りの機関投資家たちと、 元々、天才的なセンスを持っている一握りのトレーダーだけ。

機関投資家は、『クジラ』と言われることもあるように 個人投資家には到底太刀打ちできない莫大な金額を動かして、相場そのものを動かす力をもちます。また、政府の政策などをいち早く掴むネットワークを持っていることもあるので機関投資家は、元々、勝つべくして勝つ仕組みになっています。

個人投資家は、情報も限られていますし、新聞や雑誌で勉強した程度の知識では勝ち目がない、という現状です。 さらにいえば、個人投資家は自分の財産を常にリスクにさらさないといけません。 心理的ストレスも非常に高いです。 一日中、パソコンに張り付いていなければなりません。 睡眠時間も必要なので、チャンスタイムで常に勝負できるわけではありません。

一方の、かんなぎ(巫)は、勉強ゼロでOKです。 人工知能が自動演算するので 勉強ゼロで安定した月収20万円超えを達成してきました。

ちなみに、自動の月収20万円超えは、平均月利10%なので元金200万円を運用した場合、です。 さらに、これまで運用成績をお見せしてきたように、トップレベルのトレーダーをはるかに上回る利回りと実績をもちます。

人工知能には睡眠はいらない、肉体的な疲れもないので24時間、チャンスタイムを探し続け、自動でトレードします。 パソコンに張り付く必要もありません。トレードにおけるストレスはほぼゼロと言えるでしょう





もう一度、重要なポイントなので繰り返します。今回のかんなぎ(巫)は教材やノウハウではないということです。『勉強する必要』はありません。 セッティングしたら作業は終了です。セッティングするだけで毎月30万円以上の安定した不労所得を獲得する人が続出しています。

毎月30万円というのはあくまで『サイドビジネス』として稼げる金額の目安です。 かんなぎ(巫)をお試ししてみて『これは本当に稼げるな』と確信が生まれた場合は、もっと大きな利益を狙うこともできます。 では、あなたが実際に毎月30万円の安定した不労所得を手にするステップです。



これが、あなたが不労所得を手にするステップです。 もし、あなたがすでに他の証券口座で投資をしているなら余裕資金をアヴァトレードジャパンさんの口座に変更するだけでOKです。

またあなたが、どうしてもトレードしたいというのであれば かんなぎ(巫)のトレード結果を見ながら、ところどころ 裁量でトレードしても良いでしょう。 なお、私たちは推奨しませんが 同じ口座で裁量トレードをすることもできます。

どちらにせよ、あなたがすることは 『余裕資金を別の証券口座に入れ替えてツールをセットするだけ』です。 今の会社に勤めながら、副収入として月収20万円前後をかんなぎ(巫)で稼ぎ出すのも悪くないでしょう。 『これなら間違いなく稼げるな』と思ったタイミングで 会社員を辞めても良いでしょう。

憧れの海外旅行に行っても良いですし 両親に仕送りして恩返しすることもできます。 専業投資家になっても良いですし 兼業投資家として利益が増えるのを楽しんでもいいです。 いずれにしても、すべてあなたが選択していいのです。


あったかい温泉につかって日本酒を飲んでいても 最先端の人工知能がお金を運んできてくれる・・


実際に、そういうライフスタイルを実現している先輩たちが すでに驚くほどたくさんいらっしゃいます。 あなたは何をしても構いません。

南国のリゾートに寝そべってマティーニを飲んでいても、 金髪の美女たちをヘラヘラしながら眺めていても、 値札を見ないで思う存分、ショッピングを楽しんでいても、 一日中、ポテチを食べながら家でゴロゴロしていても・・・

あなたの代わりに、最先端の人工知能が働き続けてくれて、 あなたの代わりにお金を運んできた実績をもちます。 逆に、リスク事項としては 『あまりにやることが少なすぎてダメ人間を量産してしまうのではないか・・?』 という懸念があります。

人工知能があなたの代わりにずっとトレードしてくれるので むしろ、あなたが何かをしてはいけないのです。

急激に、お金が入ってしまうと周りの人との摩擦が生まれる傾向にあります。 その点だけは、責任が持てないのであらかじめご了承ください。 『あなたは何かをしたくても何もやってはいけない』 このルールを絶対に守る、と約束したうえでかんなぎ(巫)を使用してください。




あなたには2つの道があります。

1)失敗率95%の裁量FXトレーダーとして様々な地雷が待ち構える過酷な道を行きたいのか?

2)日経新聞はじめ主要メディアでも取り上げられる人工知能を活用したツールをセッティングする『だけ』の道を行きたいのか?

それは私たちにはわかりません。

しかしどちらにせよ、かんなぎ(巫)を稼働させるためにつまずくであろうトラブルは予想できます。 なぜなら過去、100名以上の方が裁量トレーダーを卒業してかんなぎ(巫)を選んでいるからです。

そこで今回、かんなぎ(巫)をセッティングされる方には『絶対失敗しないためのスタートアップマニュアル』をプレゼントします。

「パソコンが苦手だからかんなぎ(巫)を使えないかもしれない・・」
「ツールのセッティングはできないかもしれない・・」
「証券口座なんて開いたことがないよ・・」

こんな問題をすぐに解決するための非常用のコンテンツです。 このプレゼントさえあればパソコンの苦手な初心者の方でもツールのセッティングで迷う必要がなくなります。 あなたにプレゼントする『絶対失敗しないためのスタートアップマニュアル』は以下の通りです。




さてここで、あなたの大切な資産を失わせないための リスク体制についてお伝えします。



初心者のトレーダーが大きくドカン!と負けてしまうかなり重要な原因は『ロスカット(損切り)』ができないからです。

しかし、かんなぎ(巫)は、注文と同時に50pips下でロスカット(損切り)が入るシステムになっています。

余談ですが、これはかんなぎ(巫)につけた唯一の制約です。人工知能の暴走を抑えるため、ロスカット(損切り)が自動で入るシステムにしました。

『予期せぬ暴落が起こったらどうしよう・・』というトレードにおける最大の恐怖から解放されるシステムです。 あなたの大切な資産を失わないために、自動でロスカット(損切り)が入る仕組みを構築しました。



ナンピン買い、というのは専門用語で『安くなったら追加で買い,平均単価を下げる』という手法です。 ですが、この手法、自動売買ソフトで失敗するパターンなのです。

かんなぎ(巫)はあくまでリスクを最小に抑えるシステムなので ナンピン買いは一切しません。 また、複数ポジションをもって含み損を抱える・・というパターンも トレードで負けるよくあるパターンですが、かんなぎ(巫)は複数ポジションを持ちません。 常に1つのポジションのみです。




今回、かんなぎ(巫)を使用して頂くにあたって、信頼性の高い証券会社を徹底的に精査しました。 そして、我々が『最も信頼性が高い』と判断したのがアヴァトレードジャパン様です。

あなたは、信頼性の高い証券会社の口座で、『あなた自身の口座』でお金を管理できます。Avaグループはグローバルに展開するオンライン金融取引ブローカーです。

Avaグループでは世界で18万以上の口座数を保有し、年間約5000億ドル以上の取引高を持ちます。 Avaグループの中核であるAva Trade Ltdは、2006年に大手金融機関のClal Finance (管理下にある資産は170億ドル以上、スタンダード&プアーズによる格付け「A+」) によって設立されました。


報酬画面を確認するだけの人生も悪くないと思います

今回のかんなぎ(巫)は、多くの裁量トレーダーが成功できない3つの原因をすべて解決したプログラムになっています。 もう一度、思い出してください。

1つ目は『悪質な情報商材に騙されていること』

世にあふれるFXノウハウの多くは、情報商材屋さんが作り上げたファンタジーの世界です。 ですが、今回のかんなぎ(巫)はノウハウではありません。

10分間、セッティングしたらあなたの作業は終了します。勉強する必要もありません。あなたは何もしなくても人工知能(かんなぎ)が現金(キャッシュ)を集めてきます。

2つ目は『悪徳FX会社のカモになっていること』

すべての会社とは言いませんが、個人トレーダーは悪徳FX会社のカモになりやすい、という現実があります。

ですが、今回、あなたが使用する証券会社は、私たちが最も信頼し、多くの第三者機関からも認定済みのアヴァトレードジャパン社です。 あなたは、自分の手元に大切なお金を保持したまま、信頼性の高い証券会社で自動トレードをすることができます。

3つ目は『人間の「本能」が邪魔してトレードで勝てないこと』


ノーベル経済学賞で証明されたように、人間の『本能』はトレードで勝てないようにプログラムされています。ですが、今回のかんなぎ(巫)は、人間がトレードするのではありません。 人間の脳機能をはるかに超える『人工知能』が自動で演算しトレードをします。

過去10年分を超える24を超える通貨の値動きを記憶させ厳選したアルゴリズムで検証し、バックテスト、運用テストを行ったうえで生まれたプログラムです。 人間がトレードするわけではないので『本能』が邪魔することはありません。投資の経験がない方、初心者の方、これまで負けてきた方でも安心して取り組んで頂けます。


これであなたがFXで成功するための、不安とリスクは解消されたと思います。既にかんなぎ(巫)を手にした方々のように、 1日に1回だけ報酬画面を確認して月20万円以上の安定収入を手にする生活をするのも悪くないと思います。

あなたがどのようなライフスタイルを希望しているのかはわかりませんが、海外を家族と旅行したり、両親に恩返しをするのも悪くない選択肢だと思います。

まずはトレードの不安から解放されてください。

私がかんなぎ(巫)を使って良かった点はたくさんあります。 まず、『今、持っているポジションがズルズルと下がり続けたらどうしよう』という恐怖から解放されました。

「チャンスタイムだ!」と思ってエントリーしても含み損がどんどん大きくなる経験をしてきましたが、それがなくなりました。

『どうせ自分がトレードするよりもかんなぎ(巫)の方が勝てるんだ』 と恐怖を手放せるようになりました。おかげで、FXのストレスの大部分から解放されました。 『暴落が起こって一文無しになったらどうしよう・・』こんな心配もありません。

かんなぎ(巫)はエントリーと同時に50pipsのロスカットが発動するので、『失敗して全財産を失う』という恐怖が一切ありません。『証券口座を開いたら含み損だらけ』という恐怖もなくなりました。

かんなぎ(巫)は、一度に1つのポジションしか取りません。 他の自動売買のソフトのように多くのポジションを持つことがないので『多くの含み損』という恐怖もなくなりました。 『投資顧問会社からノウハウを買ったのに負ける』というかなりムカつく状態もなくなりました。

お金を払ってポジションやノウハウを教わったのに『勝てない』となると本当にイライラします。 ですが、かんなぎ(巫)に変えてからはそんなイライラは一切なくなりました。

かんなぎ(巫)を使い始めてから、精神衛生上、かなり安心しますし夜もすっきり眠れるようになりました。日常のイライラが格段に減りました。 ですので、あなたにも心からお勧めしたいと思っています。

かんなぎ(巫)の募集をスタートします
かんなぎ(巫)の募集をスタートします
かんなぎ(巫)は、まずは先着100名様だけ参加を受け付けます。わずか先着100名様だけです。

まだ確定はしていませんが、先着100名様を超えた場合は【月間100名様】だけ申し込みを受け付ける予定です。 なぜ、人数が確定しているかというと、サポート体制に限界があるからです。

また、これはテストマーケティングなので結果次第では受付を終了する可能性も大いにあります。 逆にいえば、テスト期間中なのでお試し価格でお申込み頂けるというメリットがあります。

誤解してほしくないのですが、かんなぎ(巫)のテスト検証は既に終わっていて、良好な結果は出ています。 ですが、この【申込み受付】については、現在はテスト段階です。予告なく終了する可能性も高いのであらかじめご了承ください。

復習になりますが、かんなぎ(巫)は以下のプログラムで構成されています。


証券口座にカチッと10分間、セッティングしたらあなたの作業は終了です。あとは、何も考えずに証券口座で結果を確認してください。


特典として、『絶対に失敗しないための操作マニュアル(PDF)』をご用意しています。パソコンが苦手な方でも、投資の初心者でもセッティングできるように分かりやすいマニュアルをご用意しました。14日間無料お試しにお申込頂くと、すぐにメールアドレス宛にマニュアルのダウンロードURLをお送りします。


操作とセッティングは本当に簡単で、10分もあれば終わりますが『どうしても分からない』という方は、サポートまでご連絡ください。丁寧に、親切に、使い方について解説いたします。サポートは無料お試し期間を含め会員である限り無制限です。24時間365日、メールにてサポートさせて頂きます。 これだけのプレゼントをご用意すれば『成功できない方がおかしい』という状態になると思いますので、安心して取り組んでください。



かんなぎ(巫)を当初、販売するにあたって考えていたのは100万円(永久買取)という金額でした。 10万円、ではなく『100万円』です。信じられないと思うかもしれませんが、本当です。

実際に『複利運用』した結果を見て頂ければわかるように平均で月利10%以上の成績を達成しているのでこれでも安すぎると思っています。しかし、今回、かんなぎ(巫)プロジェクトを発足させた目的は『FXで勝てていないトレーダーを救うこと』です。

ですので、一人でも多くの方に手にして頂く方が、喜んで頂けると思います。 そこで、考えたのは『永久買取』の値段を下げて50万円(一括)で買って頂けるプランです。 この値段なら、初心者のFXトレーダーの方でも決断できる金額だと思いました。

なぜなら、FXトレードで50万円を失うのは一瞬ですし、その痛みから逃れられるだけでも、50万円の投資は『安い』と感じているからです。 しかし、今はまだ、資金が少ない方のことを考えると、それでは『親切ではない』と考えました。

私たちも、小さな資金からはじめてコツコツと利益を増やしてきたのです。初心者の方々にとっては、いきなりがつん!と投資するよりも、もっとライトなプランをご用意した方が親切です。


それは、『月額お試しプラン』です。 いくら、月利10%以上がコンスタントに出ているといえども、50万円という定価で販売してしまうと、参加できない人の方が多くなってしまいます。そうすると、私たちのミッションである「FXトレーダーを救うこと」ができなくなってしまいます。

それでは本末転倒ですし、私たちも何のためにプロジェクトをスタートしたのか分からなくなってしまいます。 そこで、『月額お試しプラン』を取り入れる事にしました。 つまり、永久買取とか、初期費用が高いプランはやめて少しづつお試しできる制度です。

具体的には、『月額29,800円(税込)』です。 永久ライセンス契約に比べたら、約3%の金額(消費税より安い)で参加する事ができるのです。信じられないと想いますが、本当です。

あなたは、今、決断する必要はありません。『結果』が出て『信頼できる』と確信した時点で、使い続けて頂ければいいのです。 ですから、まずは、お試しください。

平均月利10%という、世界トップレベルのトレーダーをも上回る数字を出し続けるかんなぎ(巫)が、月額2万9800円というのは、本当に安すぎると想いますが、今回はこの金額でいいです。 あなたが成功して、『ありがとうございます』と笑顔で言ってくれる事を楽しみにしています。


特別に14日間無料のオプションもご用意しました

しかしそれでも、「今はまだ月額29,800円は決断できません」という人もいると思います。 昔、私は貧乏すぎるほど貧乏だったので、その気持ちが少しはわかるつもりでいます。 そのため、今回は、さらにリスクの低いオプションも用意しました。 それが、14日間無料のオプションです。

あなたは、今、決断しなくてもかまいません。 14日間無料でとりあえず試してみて、『本当にかんなぎ(巫)が使えるかな?』とお試しできる参加制度をご用意しました。 14日間無料お試し制度の場合は、クレジットカードのみで参加となります。


申込みできない場合は『先着人数が終了している』ので  あらかじめご了承ください

かんなぎ(巫)は、先着100名様をテスト的に募集します。この結果次第では、受付終了する可能性もあります。 逆にいえば、今、テスト期間のうちに申込みをするのが一番得だ、ということです。

必要としている方が多ければ、人数を増やす可能性はゼロとは言い切れませんが、それでも『月間100名限定』が上限です。 どんなに優れたシステムであっても、参加人数が多くなれば『かんなぎ(巫)なんて使えないよ・・』とクレームをつけてきたり妙な方が参加する可能性も出てきます。

このかんなぎ(巫)は、真剣にFXトレードで稼ぎたい、『今よりも良い生活をしたい』と真剣に望んでいる方にだけ、ご提供したいと思っているのであらかじめご了承ください。
ですので、この一期一会を必ずモノにして欲しいと思っています。

成功とは出会いです


私も、元々は多くの失敗をしてきた人間でした。 FXの裁量トレードでも、株トレードでも、うまくいかない時期が 長く続きました。 恥ずかしい話ですが、ナンピン買い、ナンピン買いを繰り返して 3日ほどで1000万円以上を失った経験もあります。

この時ばかりは人生の終わりかと思い、『もう絶対に投資なんてしない・・』と本当に落ち込みました。。 それでも、『かんなぎ(巫)』との出会いが 人生を大きく変える転機になりました。世の中のすべての成功は、ノウハウとの出会い、ツールとの出会い、そして人との出会いによってしか生まれないと確信しています。

あなたもこれまでの人生の中で、大きな転機があった瞬間を振り返ってみてください。 良くも悪くも、人生の転機には必ず『出会い』があります。そして『出会い』とは、『準備をしている人間』にしか訪れません。

今、あなたはこの手紙を読んでいます。こんなに長い文章を読んでくれています。 もし、あなたが稼いだお金を妙なことに使いたい、かんなぎ(巫)で稼いだ元手を使って他人に迷惑をかけたい、と思っていたのであれば、最初の数行でこの文章を読むのを辞めたと思います。

しかし、あなたは今、この手紙をこんなにも長く読んでくれています。それは、あなたがFXで成功する準備ができていたからだと思います。
『成功=出会い』です。

そして

『出会いは準備をしている人間にしか訪れません』

私たちはこの小さな出会いを大切にしたいですし、この出会いに気がついてくれたあなたに経済的、時間的な自由を手に入れてもらいたいと思っています。

まずは、あなたが稼いでください。 安定した月収20万円超えを実現してください。 そして次に、あなたの周囲の人たちを、同じように経済的・時間的に裕福にしてあげてください。

まずあなたが『かんなぎ(巫)』をセッティングし、複利で資産を運用し、安定した20~30万円前後の収入を確保したら、今度はあなたが周りの人たちの先生となり教えてあげてください。

そのために、14日間無料お試しという情報提供料に対するリスクの少ないプランをご用意しました。 お願いします。


今すぐ以下のステップの通りに進めて下さい
今すぐ以下のステップの通りに進めて下さい
以下の申込みボタンをクリックして 今すぐ14日間無料お試しをスタートさせて下さい。

繰り返しになりますが、あなたには情報提供料に対するリスクは心配いりません。


お申し込みを決断されると、14日間無料お試しがスタートします。 申込みされたメールアドレスに、マニュアルなど詳細を記載した返信メールを送りますのでそちらを詳しくご確認ください。

14日間のお試し期間が終了した後はライトな月額プランがはじまります。 まずは、アヴァトレードジャパン社で口座を開設して、その後にツールをセッティングして下さい。 ツールのセッティングは、パソコンに詳しい方なら数分、苦手な方でも10分もあれば終了します。 詳しいマニュアルをメールに添付するので、 必ずご確認ください。 それでは、こちらから14日間無料お試しをどうぞ。

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月額29,800円(税込)のところ、先着100名様は14日間無料でお試し!
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入会日を起算として1ヶ月ごとに課金されます。無料期間は入会日より14日間となり、無料期間中は費用は一切かかりません。途中退会はお客様ご自身で手続きを行ってください。


ここまで、長い手紙を読んで頂きまして誠にありがとうございます。ここから先は、実際のかんなぎ(巫)のロジックについて詳しく解説します。『理論や理屈が分からないと納得できない!』という方だけ、以下の技術的な説明をお読みください。

かんなぎ(巫)が利益をとるロジック『損小・利大』のロジックを採用しています。 FX版「巫」の特性は、「損小利大」かつ「順張り」です。

損小利大=逆行時は損失が小さく抑え、成功時は利益を大きく伸ばす
順張り=トレンドの流れに沿ってトレードを行う


FX版「巫」は順張りのトレードスタイルなので、マーケットが上昇トレンドにあるときはロング(買い)、下落トレンドにあるときはショート(売り)のポジションを持ちます。 また、トレードスタイルが順張りの場合は、投資アルゴリズムを適切に構築すれば、損小利大に収束することが多くなります。

簡単にお伝えすると、『小さなロスカットを繰り返しながら大きな利益を狙いに行く』ということです。 WEB動画の中では、この点について『クジラを狙いに行くシステム』だとお伝えしました。

『小さなロスカットを繰り返しながら大きな利益を狙いに行く』

これがかんなぎ(巫)の特徴なので、勝率はそこまで高くありません。 大事なことは、小さなロスカットを繰り返している時は我慢が必要、トレンドに乗って大きな利益をとった時は快感が得られる内容、だということです。

ですので、実際に使用される時も、小さなロスカットが続いている時に退会したら非常にもったいない、大きな利益をとった時にやめるべき、ということになります。 さらに、長く続ければ続けるほど利益が期待できますのでいずれにしても、長く使われることを推奨しています。




巫(かんなぎ)は、金融IT融合技術「FinTech」(フィンテック)の一種で、投資分野の「ロボ・アドバイザー」の領域に属します。




巫(かんなぎ)は、金融IT融合技術「FinTech」(フィンテック)の一種で、投資分野の「ロボ・アドバイザー」の領域に属します。




巫(かんなぎ)は、金融IT融合技術「FinTech」(フィンテック)の一種で、投資分野の「ロボ・アドバイザー」の領域に属します。




(ここからは肝の部分なので、あまり省略せずご紹介します) 巫(かんなぎ)のAIは、ベーシックな機械学習を利用して構築されています。 過去のマーケットの値動きデータを取り込み、様々な局面でなるべく安定した成績を出せる投資アルゴリズム(「モデル」や「ロジック」とも呼ぶ)を模索します。

金融マーケットの未来予測をする場合、注意しなければならないことがあります。 他のデータ(画像、映像、音声、文書など)を機械学習する場合と比べて、過学習のリスクがかなり高くなるのです。 これは「過剰適合」または「オーバーフィッティング」といった名前で呼ばれている現象です。

これをやってしまうと、学習期間のマーケット(イン・サンプルデータ)では異常なまでに優れた性能を発揮する一方、未学習の期間(アウト・オブ・サンプルデータ)では著しく性能が劣化し、 実戦で使い物にならないレベルに陥ってしまうのです。

学習期間におけるトレードシミュレーションを「バックテスト」、未知学習期間における実際のトレードの評価を「フォワードテスト」と呼びます。 投資アルゴリズムは、フォワードテストでしっかりと利益が出ることを示す必要があります。 バックテストの結果にこだわり過ぎると危険で、実戦における汎用性・性能の耐久性を確保すべく学習度合いを調節する必要があります。

過去のマーケットでほどほどの性能でも、実際のマーケットで安定して利益を出すことができれば、それは良いアルゴリズムなのです。 「バックテストの結果(過去のマーケットにおける性能)はあくまで参考指標」と考えるのが適切です。


巫(かんなぎ)は、実際のマーケットで通用する「頑健な投資アルゴリズム(様々な局面において安定した性能を発揮するアルゴリズム)」を開発するため、 「できるだけシンプルなアルゴリズムにする」ことを心がけて開発されています。

複雑なアルゴリズムになると、特定の状況に過度に適合しやすくなる傾向があります。過剰適合・オーバーフィッティングの原因になるわけです。 逆にシンプルなアルゴリズムであるほど、頑健で安定したものになりやすい傾向があります。

筆者の開発経験からすると、マーケットの大底や天井をピンポイントで狙い撃つようなアルゴリズムを目指すと、過剰適合・オーバーフィッティングに陥る危険性が高くなります。 欲張ったアルゴリズムを目指すほど、逆説的に儲からないという皮肉な結果に終わることが多いです。

一方、頑健で安定性のあるアルゴリズムは、大底や天井をジャストミートするような見事な芸当はできませんが、長期間にわたり安定的にコツコツと利益を重ねていきます。 利益目標を高くし過ぎても、低くし過ぎてもいけないのです。「適度な目標」を探り当てることが投資アルゴリズム開発の妙技というわけです。

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よくある質問と答え
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売買サインは、指値ですか、成り行きですか?
新規注文、決済とも成り行き注文が自動売買で行われます。なお、新規注文と同時に万一のため50pips幅でストップ注文が設定されます (あまりに急な動きの際には50pipsを超える可能性もあります)が、実際のロスカット幅は、平均すると10pipsほどになります。

なお、もしご自身で裁量トレードをされる場合は、若干タイムラグがあるかと思いますので、通知時の価格の周辺で、成り行き注文でエントリーしていただいて構いません。 サインが出た価格の周辺で押し目買いや戻り売りをするのも一つの手です。
最低運用金額はいくらでしょうか?
最低10万円から自動売買の設定が可能です。その場合の取引ロット数は、最大で1万通貨単位です。常にシングルポジションとなります。 なお千通貨単位ごとに取引ロット数を設定できるので、たとえば元金25万円の場合は、取引ロット数は2.5(万通貨単位)と設定できます。
途中で資金を出し入れしたり、取引ロット数を変更することはできますか?
はい、ご自分の口座なので自由に入出金することができます。取引ロット数の途中変更も可能です。取引ロット数を変更された場合、次回の新規注文より反映されます。
Windowsマシンが必要ですか?
はい、各トレードの取引ロット数と、自動売買ON/OFFの設定のために、自動売買設定プログラムのインストールと起動(設定時のみ)が必要ですが、これはWindows版となっています。 ただし、Macやスマホからでも設定ができる準備を特別に整えました。詳しくはマニュアルをお送りしますので、ご安心下さい)。
AIロボットとのことですが、ロボットが日々の市場の動きを学習して進化していくのでしょうか?
いいえ、本サービスのAIロボット(「巫(かんなぎ)」は、既に12年の研究の中で膨大な学習を行い、数々の調整を経て、2016年4月に当面の最終形として完成されたものです。

その後も様々な実験は継続していますが、いずれも現在のロボットが最優秀との結果が出ていますので、今回いよいよ自信を持って、自動売買システムを世に出すこととなりました。


ということで、本日のご連絡は以上です。 今回も最後までお読み頂き、誠にありがとうございました。